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こもれびより

PENTAX K-1/Q7にて撮影したスナップ写真と共に日々思ったこと感じたことをポツポツと投稿しています。

ウメジローを探しにレッツ新宿御苑

「天気もよく暖かい1日になるでしょう」予報を信じて薄着で新宿まで出かけましたが、風は冷たく空には厚い雲が広がっています。それでも時おり覗く晴れ間を信じて新宿御苑まで足を運びました。 もうひと月程経てばお花見の人たちで所狭しとビニールシートが…

終わってしまった「よみうりランド」のジュエルミネーション2015

「よみうりランド」のイルミネーション 今年は2月14日までで現在は終了しています。イベントが終わった後の体験記ほど行きたい人の参考にならないものはないですが また来年に向けての備忘録ということで。

PENTAX K-30でイルミネーションの多重露出撮影に挑戦!果たして結果は

PENTAX K-30は一眼レフとしてはエントリー機クラスでしたが、中級機さながらの機能が多く備わっています。 今回紹介する多重露出(多重露光)撮影機能もその一つです。 多重露出撮影って何? 多重露出機能とはざっくり言うと、 複数回シャッターを切る際に、…

「よみうりランド」で400万球の電飾を楽しむ

よみうりランドのイルミネーションは宝石色の電飾400万球が使用されておりジュエルミネーションの名称がついています。 電飾数は2013年度200万球、2014年度300万球と年々多くなっており、東京都内最大級のイルミネーションと言えます。2013年にもイルミネー…

イルミネーションを見によみうりランドへ

今年の冬はイルミネーションをあまり見に行ってなかったので行って来ましたよみうりランド。サムネが夢の国のキャラクターですがよみうりランドです。 なぜか壁に挟まれた愛しのマスコットキャラクタランドドックもいます。 いつ見てもブサ可愛いですね。

アルゼンチン名物チョリパンを初体験

旧前田侯爵邸洋館を見学後、帰りは小田急線を使うべく代々木上原駅に向かいました。小腹も空いてくる時間。何か美味しそうな店がないかと調べてみると、チョリパンと呼ばれるアルゼンチン名物料理のお店が近くにあるようで。 アルゼンチン料理って普段あまり…

旧前田侯爵邸洋館を散策〜3

旧前田侯爵邸洋館最後 洋館二階にあがり引き続き管内を散策します。 二階には侯爵の家族の生活スペースとなっており、それぞれの部屋がありました。

旧前田侯爵邸洋館を散策〜2

旧前田侯爵邸洋館続き 1階には大客間から続く広い食堂があります。

旧前田侯爵邸洋館を散策〜1

旧前田侯爵邸和館を出て駒場公園の奥に向かうと赤レンガ貼りの大きな洋館が見えてきます。

旧前田侯爵邸を見学に駒場公園へ

唐突にヒップアップに目覚めた奥さん引き締まったお尻を目指し30日スクワットに挑戦するらしいです。 なんと素晴らしい試み。 やはりパートナーにはいつまでも身も心も美しくいてほしいもの。健全なる精神は健全なる肉体に宿る。ユウェナリス先生も仰ってい…

文京区千石にて所縁の地を見つける

東京大学付属植物園最後閉園1時間前に入ったのであまりゆっくり回ることができなかった東京大学付属植物園。 あっという間に閉園時間が近づき、急いで出ないと閉じ込められてしまいます。 旧東京医学校本館 植物園の出口には重要文化財の旧東京医学校本館が…

花鳥どっち

東京大学付属植物園続き 梅はそろそろ見頃 閑散とした園内でしたが、梅の木が植えられている場所には人もちらほら見えました。 もうちょっとしたら梅の名所にも行ってみたいですね。

東京大学付属植物園にて早咲きの桜を見つける

東京大学付属植物園に行ってきました。 お出かけ前の下調べは大事 先週の猪俣邸訪問により建物欲が刺激され、今回は東京都文京区音羽にある鳩山会館の見学が目当てだったのですが、下調べが悪く現地に着いたらまさかの休館日でした。鳩山会館 最新情報休館の…

成城五丁目猪俣庭園を訪ねる

小田急線成城学園前駅近くの猪俣庭園に散歩に行ってきました。 高級住宅街である成城学園前駅。歩いていると東京都内とは思えないほどゆったりとした敷地を持つ立派なお宅がたくさん目に入ります。 将来はこんな家に住みたいです、という奥さんのつぶやきは…

夕暮れの自由が丘

週末の夕暮れ時に自由が丘にぷらりと出かけてきました。レンズは「smc PENTAX-FA 43mm F1.9 Limited」一本勝負。初めて降りた駅ですがしゃれおつなお店がたくさん並び、整備され綺麗な駅前には人で溢れていました。

雪の日

東京でも雪が積もりました。 起きて調べてみると通勤電車のダイヤが乱れまくり。 有給もたまっていたことですし今日は会社休みます。

きっかけ

僕がなぜ写真を撮るのを始めたかを話すと、無趣味だった当時に何か夢中になれる趣味が欲しかったからです。